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受講証明書
当協会では、医薬品や医療機関関係企業の薬事担当者(薬事エキスパート)のスキルアップを支援しようと、平成18年(2006年)9月より、薬事エキスパート研修を開催しております。
薬事担当者が必要とする基礎知識、日常的に直面する実務上の疑問点や問題点、薬事制度の基礎となる歴史や考え方、薬事に関する国際的動向、薬事担当者に役立つ最先端分野の基礎情報等を毎回テーマを絞って提供してまいりました。
薬事担当者が必要とする基礎知識、日常的に直面する実務上の疑問点や問題点、薬事制度の基礎となる歴史や考え方、薬事に関する国際的動向、薬事担当者に役立つ最先端分野の基礎情報等を毎回テーマを絞って提供してまいりました。
各研修を受講なさった方々を対象に、希望者に証明書を進呈いたします。ご自身の研修履歴等としてお役立てください。
証明対象
現在発行しているのは、下記の一覧にある研修会が対象です。今後、半年ごとに行います。
なお、下記の一覧にない研修会の証明については、下記郵送先までお問い合わせ下さい。
なお、下記の一覧にない研修会の証明については、下記郵送先までお問い合わせ下さい。
| 第57回 | 医薬品副作用被害救済制度を医薬品のセイフティネットとしていかに活かすか | 2009/10/19 |
| 第58回 | 開発・市販後において副作用をいかに確実に収集するか 重篤副作用疾患別対応マニュアルについて:シリーズ(6)~⑪血管性浮腫 ⑫薬剤起因性の蕁麻疹/血管性浮腫~ | 2009/10/22 |
| 第59回 | 糖鎖科学の最前線:医薬品開発への応用 ―現状と課題― | 2009/10/26 |
| 第60回 | ◇医療機器第1回◇ 医療機器臨床試験(治験)の現状と課題―医療機器の承認前・承認後における臨床試験データはどうあるべきか― | 2009/10/27 |
| 第61回 | 医療現場への情報提供の最適化への路を探る | 2009/11/05 |
| 第62回 | アダプティブ・デザインは臨床試験を変えるか ―アダプティブ・デザインの実際と実施上の課題― | 2009/11/10 |
| 第63回 | 開発・市販後において副作用をいかに確実に収集するか 重篤副作用疾患別対応マニュアルについて:シリーズ(7)~⑬血小板減少症 ⑭再生不良性貧血・無顆粒球症~ | 2009/11/16 |
| 第64回 | パンデミック・インフルエンザ対策の現状について ~国際的なワクチン開発の現状と展望~ | 2009/11/20 |
| 第65回 | わが国における新薬開発と承認審査の将来像を探る | 2009/11/27 |
| 第66回 | 日米欧規制当局によるPV査察の現状と課題(その2) ~欧米のpracticeに学ぶ~ | 2009/12/08 |
| 第67回 | 開発・市販後において副作用をいかに確実に収集するか 重篤副作用疾患別対応マニュアルについて:シリーズ(8)~⑮麻痺性イレウス ⑯スティーブンス・ジョンソン症候群及び中毒性表皮壊死症~ | 2009/12/10 |
| 第68回 | ◇医療機器第2回◇ 新医療機器をわが国から生み出すために今求められているものは何か ―わが国の先端的科学技術を生かすためには何が必要か―(1) [問題の掘り起こし及び整理について] | 2009/12/14 |
| 第69回 | PGx技術を応用した個の医療推進の国際的現状と展望 | 2009/12/18 |
| 第70回 | 欧米におけるPV規制と安全性情報交換契約 | 2010/01/19 |
| 第71回 | 配合剤開発の実際と課題 | 2010/01/20 |
| 第72回 | ◇医療機器第3回◇ 新医療機器をわが国から生み出すために今求められているものは何か ―わが国の先端的科学技術を生かすためには何が必要か―(2) [今後のとるべき路を探る] | 2010/01/28 |
| 第73回 | 日米欧における医薬品安全性監視とリスクマネジメントの最新状況について | 2010/02/02 |
| 第74回 | ◇医療機器第4回◇ 医療機器の市販後の医療機関における管理体制及び製造販売業者における管理 ―適正使用を確保するトレーニングおよび医療機器情報担当者のあり方― | 2010/03/03 |
| 第75回 | 国際化時代における治験の品質・コスト・スピードの最適化を探る | 2010/03/16 |
| 第76回 | グローバルな視点からの安全性情報管理 ―欧米とアジアにおける最新ファーマコビジランス規制情報とその対応― | 2010/03/18 |
申込方法
郵送にてお申し込みください。
- 同封するもの
- 申込用紙(MS Word)ダウンロードしてご利用ください。 A4サイズの用紙を折らずに入れられる返信用封筒、切手140円を添付
- 費用負担
- 無し
- 郵送先
- 〒150-0002 東京都渋谷区2-12-15
- 財団法人 日本公定書協会 薬事エキスパート研修会係
- TEL:03-3400-5644
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-12-15 日本薬学会長井記念館
TEL. 03(3400)5634 (代表) / FAX. 03(3400)3158
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