- 2010.05.24
- <緊急企画>
第82回薬事エキスパート研修会 (2010/08/26)
国際的な医薬品開発において我が国が果たすべき役割と責任
-新薬開発促進や医療ニーズに応えるための審査改善等の方策を探る-
- 2010.07.15
- 薬務行政実務研修会
(2010/10/25~10/27)
ICH Q8、Q9、Q10ガイドライン運用実務研修会
- 2010.07.15
- フォローアップ研修会
(2011年1月下旬~2月頃(半日~1日間))
Q-Trioの運用実務に関する講演及び質疑応答
- 2010.03.12
- 薬事エキスパート研修会 特別コース(東京: 2010/06/16~18; 大阪: 2010/07/28~30)
第一回 図解で学ぶ医薬品GMP 基礎研修講座
- 2010.07.14
- 薬事エキスパート研修会 特別コース(2010/09/29-30)
第二回 Drug Safety Scienceへのアプローチ~総合的に医薬品の安全性を評価する~
- 2009.11.25
- 薬事エキスパート研修会 特別コース(2010/10/20~21)
第四回医薬品開発業務担当者基礎研修講座 (CRA業務)
- 2010.07.20
- 薬事エキスパート研修会 特別コース(2010/12/15~17)
第一回「薬害教育」基礎研修講座
- 2010.07.20
- 薬事エキスパート研修会 特別コース(2011/01/26~28)
レギュラトリーサイエンスを如何にリスク低減化に活かすか
- 2010.06.15
- 第83回薬事エキスパート研修会(2010/09/03)
医療機器に関する臨床研究の課題と提言
- 2010.05.31
- 第84回薬事エキスパート研修会(2010/09/15)
開発国際共同治験におけるGCP査察の動向と対応 ―EMEA/FDA GCP Initiative の波紋と展望―
- 2010.07.20
- 第85回薬事エキスパート研修会(2010/10/05)
医薬品の後期開発段階における生物学的同等性評価に関するガイドラインの必要性及び溶出試験の役割について
- 2010.07.20
- 第86回薬事エキスパート研修会(2010/11/01)
データベースを用いた市販後安全対策 ―米国、韓国、台湾、日本の実際に学ぶ― (仮題)
- 2010.07.20
- 第87回薬事エキスパート研修会(2010/11/29)
先端的医療機器の開発と診療報酬への反映 ―過去の診療報酬改定経緯から医療機器をめぐる環境の変化を知る― (仮題)
- 2010.07.20
- 第88回薬事エキスパート研修会(2010/12/09)
オーファンドラッグ開発促進のための市販後安全対策のあり方を探る (仮題)
- 2010.07.20
- 第89回薬事エキスパート研修会(2010/12/14)
最近の医薬経済的評価の国際的動向と今後の展望 (仮題)
- 2010.07.20
- 第90回薬事エキスパート研修会(2011/02/03)
国際的なワクチン開発の動向とわが国においてワクチンがかかえる課題 (仮題)
- 2010.05.13
- 法人賛助会員名簿の更新(平成22年4月1日現在)。
- 2010.03.19
- 「日英対訳 日本における医薬品のリスクマネジメント」が出版されました。
- 2009.05.14
- 薬事エキスパート研修会の法人会員割引:1口当たり2名が4名となり、ご利用しやすくなりました。
- 2010.01.29
- 新雑誌無料配布のお知らせ
リニューアルした協会機関誌「医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス」の見本誌をお送りします。
- 2010.01.01
- 当協会英名及び機関誌の名称変更のお知らせ
2010年1月から当協会の英名が"Society of Japanese Pharmacopoeia"から
"Pharmaceutical and Medical Device Regulatory Science Society of Japan (PMRJ)"に変わりました。
また、協会機関誌「医薬品研究 (Pharmaceutical Regulatory Science)」の名称も、
「医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス (Pharmaceutical and Medical Device Regulatory Science)」に変わりました。今後も、宜しくお願い致します。
- 2010.04.08
- 協会の概要: 業務・財務に関する資料 役員等名簿、役員報酬・役員退職手当取扱要 領